過(あやまち)が去る?
「 なげき = 仮定形 」 を 抜けばいいのです。
1) 「ああ、あの時、学校に行けたならばなぁ」 ・・・仮定ぬき= 「学校に行こう」
2) 「ああ、あの時、想いをあの人に伝えられればなぁ」 ・・・仮定ぬき= 「あの人に想いを伝えよう」
3) 「ああ、もういちど、やりなおせたらならぁ」 ・・・仮定抜き= 「できるまでやり直そう」
⇒ 仮定ぬきで、やっちまう ⇒ あやまった結果すら、イイワルイなく観る
⇒ “想いとのダブ”る点が観え ⇒ 仮定抜きで、やる ⇒ あやまちが、去る
・・・ “あやまち”去って・・・過去が明るみ ・・・うしろ明ければ、先あかるい。 ・・・ シンプル。
○ ポジティヴシンキング ・・・ 常に自信に頼るから疲れ、後がだんだん暗くなる。
※常に明るさ、強さ、できるを演じ・・・そのうち、魂までぜんぶ、まわりに吸い取られたりして!?
○ あやまちが去る実践 ・・・ まわりが自然に明るくなるから、自分もその光であたたまる。
※明るさを演じないから疲れない。 明るさが自然に自分からも沸くから相乗効果。
○「クロノスの経験談」を示してもイイデスが、まず「あなた自身の物語」を体感して。
先に話すと「クロノスの経験」をもとに、あなたはあなたを造り ・・・ 洗脳ページではありません。
・・・実践して、まず効果を観じてください。 やりながらの質問は、歓迎します。
・・・おたがい、よろこびながら確かめ合いましょう。 それが占いをわがものにする基本です。